
献血運動 昨日市場前の広場で昨日、市場前の広場の献血バスの横で順番を待つ人たち。 【本紙報道】 献血センターは8日、北区市場前の広場で献血運動を行った。午前9時から午後4時までに120袋の血液が集まり、当初の目標を20袋上回った。 献血センターによると、夏は血液の在庫が少なくなる時期。学生が休みに入って献血する人が減る一方、輸血の需要は減らないため、積極的な協力を呼びかけている。 会場には献血バスのほか受付も設けられ、血液型の検査や健康相談を行った。献血した人にはタオルが1枚贈られ、累計1000ccに達した人には記念品も贈られた。 20年以上献血を続けているという人は、献血バスを見かけたら必ず行くといい、「どうせ体が勝手に元に戻すんだから」と話した。献血センターは、献血の前にはふつうに食事をとり、十分に睡眠をとるよう呼びかけている。 この記事への読者の声返信 3
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同 じ 面 の 記 事 献血運動 昨日市場前の広場で本紙報道 献血センターが昨日、北区市場前の広場で献血運動を行い、120袋の血液が集まった。 郵便局が営業時間延長 土曜午前も営業本紙報道 北区郵便局は来月から土曜日の午前も営業し、郵便と貯金・為替の業務を扱う。 本 紙 の そ の 他 の 記 事 台風シーズン目前 側溝の掃除を88.06.20 16面 デング熱の予防 水のたまった容器の片づけを88.06.20 16面 中山路の朝食店で食中毒 中学の女子生徒が病院へ88.07.02 14面 |
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